Interview

社員インタビュー

Blue Entrance Kitchen 店長
飲食事業

水野七星

Blue Entrance Kitchen 店長

2025年入社

将来はぜひ海外へ!美味しさと楽しさを世界に届けていきたい。

以前はアパレル業界で働いていたのですが、やりがいを感じられなくなり、転職先を探していたところ、目に飛び込んできたのがBlue Entrance Kitchenのオープニング募集広告でした。オシャレなお店の雰囲気が魅力的でしたし、高校・専門学校時代にずっと飲食店でアルバイトをしていて、飲食店の仕事が楽しかったため、もう一度働いてみたいという気持ちもあり入社することに。オープンに向けた準備段階からお店づくりに携わり、オープン初日に並んでいるお客様の姿を見たときは本当に嬉しかったです。

Blue Entrance Kitchen 店長

オープンして間もない頃はメニュー間違いやテーブル間違いなど、トラブル続きで、発注を間違えて食材が足りなくなり、夜まで営業できなかったこともありました。でも、スタッフみんなで意見を出し合い、オペレーションの問題点を改善。今では大型連休のように多くのお客様が来店されるときでも、余裕を持ってお店をまわせるようになっています。Blue Entrance Kitchenはスタッフ同士みんな仲が良く、とにかく元気。高校生の頃に戻ったような感覚で毎日楽しく仕事をしています。

Blue Entrance Kitchen 店長

今は「どれだけ回転率を上げられるか?」を意識して店舗運営を行っています。また、将来的には海外進出も狙っているため、私もこれから英語を勉強して、ぜひ海外店舗で働きたいと思っています。今のお店もディナータイムに来店されるお客様は半数くらいが外国人。言葉はわからず身振り手振りを交えながらのやり取りですが、海外のお客様は「Good!」と言ってくれたり、めちゃくちゃ美味しいと言ってその場で踊り出したり、ストレートに気持ちを伝えてくれるのでとても嬉しいです。